アイドル大好きなボクですが、ナンパもがんばっています。
吉田メントスのナンパ体験談
初めての彼女が出来たことや、風俗のおばちゃんに怒られたり、
ちょっとHな四苦八苦体験談(笑)ダメ男なりに性に生きています。
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「NEWS23」モナ後任アナが決定
TBSの夜の報道番組「NEWS23」の新レギュラーとして、4日から同局の出水麻衣アナウンサー(22)とフリーの岡山裕子アナ(26)が加わることが1日、発表された。入社1年目の出水アナは月〜木曜の天気とニュースを担当。今年3月に名古屋テレビを退社し、気象予報士の資格を取得した岡山アナは金曜の天気を担当する。同番組は9月末から新キャスターとして参加した山本モナ(30)が、民主党の細野豪志衆院議員との不倫騒動のためわずか5回の出演で降板していた。
スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20061202033.html
新人の出水麻衣アナとフリーの岡山裕子アナ。
出水麻衣は、オリラジと深夜番組に出てます。
筋肉馬鹿で腹筋触るのが好きだとか^^;
反面、上智のミスキャンパスだったりします。
岡山裕子は、伊集院とスポーツ番組の掛け合いが面白かった記憶があります^^
2人ともに踊るバレエ経験者なので、共通の話題には事欠かない?
仲良くたっていけそうですかね。一緒になることはあるんだろうか。
2人は、前任の山本モナが不倫降板なので、私生活の男関係うるさく言われているだろうな^^;
出水麻衣アナ・岡山裕子アナともに、キレイな人なんで、やはり恋愛関係は注意です(笑
岡山裕子画像001 岡山裕子画像002
岡山裕子画像003
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2006.12.02 Sat
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「10年に1人の逸材」志田未来の明るい未来
<要約>
ドラマ「14才の母」(日本テレビ系)で、妊娠する中学生を熱演する子役出身の女優、志田未来に、「10年に1人の逸材」と期待が集まっている。
志田未来は、このほどギャラクシー賞テレビ部門で10月度の月間賞を受賞した。
志田は、昨年放送されたドラマ「女王の教室」(日本テレビ系)で、天海祐希(39)演じる鬼教師に立ち向かう小学生を演じ、一気にブレーク。大人顔負けの繊細な演技力が注目され、「14才の母」で初の連ドラ主役に抜擢された。
授賞理由について、同懇談会の桧山珠美氏は、「『女王の教室』の神田和美役では、あるときはコミカルに、あるときはシリアスに大人顔負けの演技で視聴者を魅了した。『14才の母』の一ノ瀬未希役では、少女の不安と戸惑い、こころの揺れを全身で表現している。どちらも彼女以外に考えられない適役だ」と評価している。
「14才の母」は、初回の視聴率が19.7%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)をマーク。以後も高視聴率をキープしているため、日本テレビでは、当初10話だった放送予定を1話延長する異例の措置に。最終回(12月20日放送予定)は80分の拡大版になることも決まっている。
「数字を期待せず、腰を据えていいものを作ろうというスタンスでしたが、受け入れられとてもうれしい。志田さんは、演技力も素晴らしいし、本当に良い子。一つ一つの取材に対しても真剣に愛や命について語っています。そんなピュアでまじめなところも視聴者に伝わっているんでしょうね」(同局宣伝担当)
ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_11/g2006112803.html
「14才の母」は、なんだか今の腐った日本を象徴するようで・・ちょっと・・。
そんなことを言っていた人ほど、ハマって面白いですよ。オモロイ。
志田未来は、はじめてみたときはあまり印象に残りませんでしたが。
子役で大成するのは難しい中、志田未来はどこまで伸びるでしょうかね。
童顔で小柄だから、今がピークという意見もありますが、
さて、「14才の母」以降の活躍をウォッチですな。
志田未来画像001 志田未来画像002
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2006.11.28 Tue
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マツケン、海原雄山で新境地に挑む…ドラマ「新美味しんぼ」
俳優、松平健(52)が来年1月放送のフジテレビ系スペシャルドラマ「新美味しんぼ」に出演することが26日、分かった。TOKIO、松岡昌宏(29)扮する主人公の新聞記者、山岡士郎と対決する父で美食倶楽部主宰、海原雄山役に挑む。
人気コミック「美味しんぼ」のドラマ化。非凡な味覚をもつ父子が「究極のメニュー」vs「至高のメニュー」の料理対決で食の神髄をどう極めるかを競う物語だ。フジでは平成6年から11年まで過去5回にわたってスペシャルドラマを放送。山岡役は唐沢寿明(43)、海原雄山役を原田芳雄(66)=(パート1)、江守徹(62)=(同2〜5)が演じた。
今回、平成11年のパート5以来のお茶の間登場。士郎と雄山は実の親子であるがゆえの愛憎劇を展開するが、松平は「これまで演じたことののない役。人に畏(おそ)れられる人間像になるように心掛けました」と説明。「お互いに憎しみあっていても実の親子。親としての愛情をもっていますが、その愛情を表には出さないという難しさがあります」と話した。
新境地に挑む松平と松岡の“対決”に注目だ。
SANSPO
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200611/gt2006112704.html
海原雄山のイメージにぴったりじゃん!
マツケンの起用GOODです^^
ところで、、栗田さんは誰だろう?
調べたら栗田ゆう子は優香でした・・心配です。母さん。
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2006.11.27 Mon
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